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釣り名人はうかつに侮らない

みんなで「勘違い」のことを考えてみない?それほど難しい事って無い気がするんだ、「猟師」の特色って。
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気どりながら体操する兄弟と公園の噴水

なにかしら縫物用の布は金額がする。
わが子が幼稚園に行くので、本入れやボール入れが必要とは言っても、なにかしら縫物用の布が少しでも値段がした。
中でも、キャラクターものの縫物の為の生地なんて、めっちゃ高かった。
幼児向けのキャラクターものの裁縫するための布がとても高い。
必要な形のの布製の袋を購入した方が手っ取り早いし、面倒が無いだけれども、しかし、田舎なので、園で必要な袋はみんな、お手製だし、近所に売っていない。

雪の降る仏滅の午前に目を閉じて
よく聞く歌手はいっぱい居るけれど、この頃は海外の音楽ばかりかけていた。
しかし、国内の音楽家の中から、好きなのがCHARAだ。
CHARAはたくさんの楽曲を世に送り出している。
有名なのは、FAMILY、世界、罪深く愛してよなど。
私たちの国、日本色々なミュージシャンが存在するが、チャラは彼女は独特の個性がぴかっと見える。
日本国内には、海外で活躍するアーティストも多いが、charaも人気が出るような感じがする。
あたしなんで抱きしめたいんだろう?「あたしを無人島に持って行って」
こう言ったフレーズが作られることに感心する。
だいたい作詞と作曲も兼ねていて、私の意見としては想像力がありカリスマな魅力があると思う。
judy&maryのユキとコラボしてトップ10入りした、「愛の火、3つ、オレンジ」も、印象深い。
素敵だったから。
誰しも一度は思う、思われたい感じの事を、うまく短文で表しているから。
キャッチフレーズコンテストなんかに入賞されそうだ。

気どりながら跳ねる子供と草原

たしなむ程度のお酒のおともに、まあまあ健康に良い食材を!と思っている。
ここ最近の酒の友は焼き葱。
それ以前はサンマ。
そして、近頃は、ウナギだけれど、お金がかさむのでそれも辞めた。
今日、新メニューを考案した。
だいたい90円くらいのエリンギ。
細かく刻んで、オリーブオイルで炒めて、味の素と塩コショウを少々ふりかけて味付た物。
かなり価格はリーズナブルだし、カロリーも低い気がしませんか。

じめじめした月曜の午前は料理を
いつものEくんからのメールの中身は、一体何を語りたいのかほとんど分からない。
酔ってても飲んでなくてもいまいち理解不能だ。
そう思っていたけれど、彼が仕事の一環で書いたという、商品とおすすめに関しての文を見せてもらった。
ちゃんとした文書を書くことが出来るんだ!と驚いてしまった。

怒って熱弁する家族と濡れたTシャツ

だいたいは、なるべく無地のコーディネイトで出歩く私は、もちろんビビられるけど。
コルセットや化粧品やヘアーアクセサリーまで揃っていて、統一して使いたいと考えれば節約生活になりそうだ。
なんとしても、ファッションは魅力的だ。

じめじめした平日の朝にカクテルを
20代前半にかなり肥満体型だった時に、毎回欠かさなかったのがシュガートーストだ。
その上、夜ごはんの後に2枚以上食べた時期もあった。
最悪なことに並行して、ハッシュドポテトにまで取りつかれてしまい肥満の世界へワープだった自分。
試みたダイエット方法がめちゃくちゃなものばかりだ。
一つは、2週間スープダイエット。
これは2週間程同じレシピのスープのみの食事だ。
外出先にも水筒に作って持ち運んだという徹底さ。
次が枝豆を夜ごはんに置き換えるというダイエット。
全部、今の自分には無謀。
その後、3年ほどで生活習慣を調えると、あっという間に元に戻った。
なんでも地道にというのが間違いない。

目を閉じて自転車をこぐあなたとわたし

梅雨が明けたばかりだけど、今日蝉が鳴き出してたのを聞いて、少年は「あぁ夏だなぁ。」と感じた。
夏休みを目前に控えた休みの日のお昼前、少年は縁側で空を見ながらアイスクリームを舐めていた。
頭の上では風鈴がときどき涼しげに鳴っていた。
朝から暑い日で、日差しが少年の座った足を照りつける。
少年は半ズボンだった。
汗が顔を伝って流れ、アイスクリームも溶けてきた。
少年は、近所の市民プールのプール開きを待ち焦がれていた。

蒸し暑い水曜の明け方に微笑んで
遠くの里方に住んでいる妻の母もたまらなくかわいいらしい孫のためだといって、大変ふんだんに手作りのものを苦労して縫って届けてくれている。
アンパンマンがめっちゃ気にいっているのだと伝えたら、伝えたキャラクターの生地で、ミシンで縫って作ってくれたが、縫物の為の生地の案外、非常に高価で驚いていた。
仕立てるために必要な布は横、縦、上下の向きが存在していて手間だそうだ。
でありながら、豊富に、ミシンで縫って作ってくれて、届けてくれた。
小さな孫はめっちゃかわいいのだろう。

風の強い週末の晩に料理を

少年は真夜中の3時に起きてしまった。
夏休みに入って二週間程度経った夏のことだった。
あまりの暑さに深く眠れなかったようだ。
せんぷうきは室内のぬるい空気を撹拌しているだけで、ちっとも涼しくならない。

暑くて寝れないし、お腹も減ったので、少年はカレーを作ろうと思った。
冷蔵庫の中を確認し、野菜と肉を切りそろえ、調理を始めた。
夜が明けるころには、家中に芳ばしいカレーの匂いが漂ってきた。

勢いで体操する君と紅葉の山
人によって、物の趣味や気になるものがあると思うけれど、どんな感じか聞いてみるのが大好き。
友人に質問してみたところ、金、良い生地の洋服、お母さんのことが好きで仕方ないとの事。
さらに、男性の血管の出た手の甲。
それにスペイン語の巻き舌。
自分にはピントこない。
りんごあめ、シャツを身につけないで厚手のニット、女っぽい香水、声の低い女性が好きだと、言ってみた。
まさに理解不能だと言われた。
まさにこれが、フェチという部類だという。

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