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釣り名人はうかつに侮らない

雑誌とかのアンケートで、「師匠」のことについて尋ねられたとしたら、あなたはどう答える?「幻」って、人それぞれで印象が違うなのかもね。
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風の無い平日の早朝にお酒を

知名度のあるお寺になっている、法隆寺へ向かった。
法隆寺だけという伽藍配置も充分見れて、五重塔、講堂も見ることができた。
展示室で、国宝指定されている玉虫厨子があり、思っていたよりも大きなものだった。
このお寺様について勉強するには思いのほか、膨大な時間を必要とするのではないかと考えている。

余裕で自転車をこぐ妹と俺
現在のネイルスタジオは、3Dアートなど、非常に高度な技術が使用されているみたいだ。
多少安くなるインビテーションをいただいたので店に行ってみた。
かなり、柄やデザインに関して、悩んでしまうので、デザインを伝えるのに時間を要した。
小指だけシンプルなアートをしてもらって、かなりテンションが高くなった。

雨が降る日曜の明け方に昔を思い出す

店内のお客様は、だいたい日本人だという様子だったのでその不思議な光景にもびっくりした。
その上お客様は、ほとんどが日本人だという様子だったのでその雰囲気にも驚いた。
それは、韓国コスメは肌の栄養になる成分が多く使用されているとか。
もちろん、スキンケアにも感動はあったけれど店番の人の日本語能力にも凄いと思った。
日常生活程度なのかもしれないが、日本語が上手い。
私たちは、簡単な英語を使う気満々で行った韓国だったが、必要ないくらいに。
ネイティブと話すことによって、努力次第で外国語を話せるようになるという事を目にすることができた旅行だった。

暑い金曜の午後はカクテルを
業務で身に着けるスーツを購入しに来た。
コムサでモードとかフォーマルなところもいいな〜と悩んだけれどギャルショップも有りだと思う。
若くて活発な女性向けのショッピングビルでラインが強調されるファッションが多いのが特徴。
金額はショップによって差が出るが、全体的にリーズナブル。
店を選び、購入する物を選んでいたが、細身の物が多く取り扱われていた。
着た感じも、普段よりあか抜けているように見える気もする。
良いスーツ選びができて、かなり満足感があった。

ノリノリで体操する家族とあられ雲

「嫌われ松の子一生」というTBSドラマが放送されていましたが、好きだった人も多いと思います。
実際に、番組は見なかったけれど、中谷美紀さん主役でシネマが公開されたときに、見に行きました。
考えます。
松子は容量の悪さゆえでもありますが、複雑な境遇にて生きながらも、悲観的にはなりません。
はたからみれば、不運かもしれないけれど明るい未来を想像しています。
幸せになることに関して、貪欲なんです。
そこに、尊敬を感じました。
自分だって幸せになる権利はあるのに、そうなると幸せになる権利はないような気がする。
などという、意味の分からない状態だった悩み多き私は映画の間、悩みなんか忘れていました。
とても、面白い映画なので、ぜひ見ていただきたいです。
あと、中谷さんは、音楽教師でも、ソープ嬢を演じても、美容師を演じても、やっぱり綺麗でした。

具合悪そうに泳ぐ妹と夕立
テレビを眺めていたり人ごみに行くと可愛いな〜と思う人はたくさんいる。
顔立ちは、標準的な美しさとは言えなくても、人目を引いたりオーラがあったり。
それぞれの雰囲気は、その人の今までの積み重ねかもしれない。
結構大きいと思う。
私が惹かれるのは歌手の西野カナさんだ。
歌番組を見て、初めてインタビュー受けている姿を見た。
可愛い子!と見ずにいられない。
愛嬌のある顔立ちに、スタイルも良い感じ、明るい色がとても似合う印象。
会話がほんわかしていて、名古屋弁なのもポイントが高い。
歌は割と聞くけれど、話している姿を見てそれ以上にファンになった。

自信を持って跳ねる母さんと冷たい雨

太宰治の人間失格を全部読み終わって、主人公の葉ちゃんの考えも理解できるな〜と考えた。
主人公の葉ちゃんは生きていくうえで誰だって抱えている価値観を、多く抱いている。
それを、自身の中だけに隠さないでアルコールだったり異性だったりで発散させる。
物語の終盤で、飲み屋のマスターが、「葉ちゃんは飲んでも飲まなくてもいい子だよ」と話す。
その部分で、主人公の葉ちゃんは要領がよくないんだと、いつも気の毒に思ってしまう。

ノリノリで口笛を吹く子供と公園の噴水
とある休日、私は恋人と、東京から一般道を利用し、七里ガ浜に行ってみた。
それは、趣味の一眼レフのカメラで写真を撮影するためだったけれど、上手に映らない。
海岸は長く来ていなかったこともあり、しばらくするとヒールを脱いで海に入りはじめた。
だんだん飽きてしまい、浜辺で山を作ることをしはじめた。
それ位までは、おそらく近くにあったCANONのデジタル一眼。
めいっぱい満喫して、帰る最中、スタンドでデジタル一眼が鞄に入っていない事に気付いた。
あきらめてアパートまで帰るも、しばらく、すごく残念な思いをした記憶がある。
数百枚の思い出が入っていた宝物の一眼、現在はどの場所にいるんだろう?

ひんやりした休日の明け方にビールを

元ブラックビスケッツのビビアン・スーは、美人で努力家で素晴らしい人だ。
年齢が30代の後半なんて、まったく見えない。
昔見た番組で、印象的なのが、まだ英語を学び始めたばかりのビビアンが米国人からのインタビューにアンサーしていた部分。
まだ学び始めたばかりらしかったけど、目を引くくらい一生懸命だった。
今となっては英語はもちろん日本語も、じゅうぶん話せるんじゃないかと思う。
ビビアンの驚くべき素敵さは計り知れないくらいなのだ。

余裕で吠える友達と花粉症
友人の親戚が会社で梅干しを売っているとの事。
東京に本部があり台湾に支社もあり、和歌山にファクトリーがある。
日本全国に、たまに、数人で組んだメンバーでデモストレーションをするらしい。
深夜に、これを聞いていると、食べたくなった。
「梅干し食べたい」など言うと、もちろん!と言いながら出してくれた。
ここで食べた梅干しが、これまでで最高に美味しかった。
という事で、早速梅干しをオーダーしてしまった。

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